インクを一から調合できる印刷会社は、多くありません。デジタルが当たり前となった今も、私たちは“アナログが持つ力”を信じ続けています。
一枚一枚に職人の技が宿るからこそ、紙に触れた瞬間、目にした瞬間に伝わる質が生まれる。
50年以上積み重ねてきた経験と、手作業ならではの深みのある表現がお客様のブランドをより魅力的に伝えるお手伝いをしています。
このページでは、実際に私たちの印刷物を手に取り、その価値を実感してくださったお客様の声をご紹介します。
仕上がりに宿る温度、ストーリー、そして確かな効果。選ばれ続けてきた理由を、ぜひご覧ください。
ちば文化センター様

| ⚫埋立地三部作シリーズの印刷製本 ちば文化センターは千葉市の埋立地に特化した文化活動をしてまして、今回『埋立地』の本を作るにあたって制作に関わる人全てを千葉市民で作りたいと思い、昔からお付き合いのある布施社長にご相談して千葉相互印刷様にお願い致しました。 初めての本作りなので、1つ1つ分かりやすく説明して下さり、丁寧にご対応して頂いたのでお陰様で満足のいく仕上がりになりました。 |
株式会社ロウズ様

| ⚫小説『LOVE IS [NOT] DEAD. 〜おやじパンクス、恋をする〜』の印刷製本 Rou’sというデザイン事務所をやりつつ、小説家を目指して作品を書いたりしています。初めて自分の作品を書籍化するにあたり、プライベートでも仲の良い布施社長に迷わず声をかけました。こちらからの細かい質問や注文に忍耐強く対応してくれ、だけでなく紙の選定などの工程では積極的に提案までしてくれ、「一緒に作っている」感覚で進められました。完成した本を二人で手に取った時の感動は今も忘れられません。 株式会社ロウズ 児玉達郎 |
