洋2封筒・洋長3封筒の印刷なら千葉相互印刷|名入れ100枚〜・持ち込みOK・即日相談可

洋2封筒・洋長3封筒を印刷したいけれど、
「どのサイズを選べばいい?」
「名入れは何枚から?」
と迷う方は多いものです。

千葉相互印刷では、名入れ100枚〜・持ち込み封筒の印刷OK。

内容やデータ状況に応じて、急ぎのご相談(即日対応可) にも柔軟に対応しています。

紙質サンプルを見ながら選べたり、データがなくても名刺や現物から作成できるため、初めての方でも安心してご依頼いただけます。

まずは用途別に、どの封筒が最適か見ていきましょう。

用途とサイズで選ぶ封筒ガイド (洋2・洋長3)

封筒は、用途によって最適なサイズや仕様が変わります。

ここでは、実際に依頼の多い「洋2封筒」「洋長3封筒」を中心に、用途とサイズをセットでわかりやすく整理しました。

挨拶状・案内状向け (洋2封筒|162×114mm)

洋2封筒(162×114mm)は、挨拶状・案内状・二つ折りカードの郵送に適したサイズです。

大きすぎず小さすぎないため、フォーマルな印象を与えたい場面でも使いやすい封筒です。

▼ おすすめの用途
・挨拶状・案内状・礼状
・120×174mm前後の二つ折りカード
・式典・イベントの案内
・丁寧さを重視した文書の送付

書類・請求書向け (洋長3封筒|120×235mm)

洋長3封筒(120×235mm)は、A4書類を三つ折りにして郵送する際に最もよく使われる横型封筒です。

書類が取り出しやすく、ビジネス用途で安定した人気があります。

▼ おすすめの用途
・A4三つ折りの事務書類
・請求書・納品書・契約書
・頻繁に郵送するビジネス文書全般
・定形郵便で送りたい書類

DM・販促物向け (洋長3カラー封筒)

DM・チラシ・お知らせなど「開封率を上げたい郵送物」には、カラー封筒の洋長3サイズが効果的です。

白封筒より目に入りやすく、ブランドイメージの演出にも向いています。

▼ おすすめの用途
・DM・チラシ・パンフレット
・イベント案内
・顧客向けのお知らせ
・開封率を高めたい販促物

個人情報保護書類 (透けない封筒)

裏地紋入りの「透けない封筒」は、内容物が読み取られにくいため、情報管理が必要な文書に適しています。

紙の透け防止機能により、信頼性を保ちながら郵送できます。

▼ おすすめの用途
・給与明細
・金額が記載された書類
・顧客情報を含む書類
・契約書・請求書など重要文書

洋長3と長3の違い

洋長3封筒と長3封筒は、どちらも 120×235mm の定形サイズですが、横型が洋長3、縦型が長3 という違いがあります。

▼ 違いのポイント
・洋長3(横型):書類を取り出しやすく、DMや案内にも使いやすい
・長3(縦型):事務的な封筒として最も一般的
・サイズは同じ:A4三つ折りに対応(用途によって型を選ぶだけ)

横型か縦型かで印象が変わるため、用途やデザインに合わせて選ぶと仕上がりが整います。

どの封筒が自社の用途に合うか迷っている方でも、この先の読めば、紙質の違い、名入れ仕様、料金の考え方、まで一度で理解できるよう構成していますので、初めての方も安心して読み進めていただけます。

封筒の種類 (紙質・色・機能)

封筒は、紙質や色・機能によって印象や使用シーンが大きく変わります。ここでは、名入れ封筒でよく選ばれる代表的な封筒の種類を整理しました。

用途や仕上がりのイメージに合わせてお選びいただけます。

ケント封筒 (白)

白くて上質な印象の封筒で、ビジネス用途の名入れ封筒として最も選ばれるタイプです。

文字やロゴがはっきり見えるため、見栄えを重視したい場合に向いています。

▼ 特徴
・きれいに発色しやすい
・事務文書・請求書類に最適
・フォーマルな印象を与えたい場合に向いている
・名入れの仕上がりが安定しやすい

クラフト封筒 (茶)

ナチュラルな茶色の封筒で、コストと実用性のバランスが良いタイプです。

名入れは黒や濃色インクとの相性が良く、事務用途で幅広く利用されています。

▼ 特徴
・コストを抑えられる
・黒インクとの相性が良い
・ビジネスの定番として安定の人気
・見積書・納品書・請求書などに便利

カラー封筒

DMやお知らせなど、開封率を高めたい郵送物に選ばれるのがカラー封筒です。

白封筒よりも視認性が高く、ブランドイメージを反映しやすい特徴があります。

▼ 特徴
・目立ちやすく開封されやすい
・イベント案内・販促物に最適
・コーポレートカラーの演出が可能
・名入れ印刷は1色・2色のシンプルデザインに向く

透けない封筒 (裏地紋入り)

封筒の中身が透けにくい加工が施された封筒です。

金額表示や個人情報を扱う際に安心して使えるため、信頼性を重視する場面で利用されています。

▼ 特徴
・内容物が透けにくい
・個人情報保護に向いている
・請求書・給与明細など重要文書に最適
・印象がしっかりしていて安心感がある

窓付き・テープ付き封筒

実務作業の効率化に役立つ封筒で、住所欄をそのまま見せたい場合や封かん作業を省きたい場合に選ばれます。

▼ 特徴
・窓付き封筒:住所印字の手間を省ける
・テープ付き封筒:封かん作業が早い(のり付け不要)
・多数発送する場合の業務効率が大幅アップ
・事務的な業務が多い企業に人気

宛名のレイアウトや印刷方法が不安な方は、当ブログ「封筒の宛名印刷方法|Wordできれいに印刷するコツ」も参考になるかと思います。

ぜひ合わせてご覧ください。

名入れ印刷について (1色・2色刷り)

名入れ封筒の印刷では、
「どの情報を入れるか」
「何色で刷るか」
「どこまで印刷できるか」が仕上がりの印象を大きく左右します。

ここでは、千葉相互印刷で対応している名入れ内容や仕様をわかりやすく整理します。

印刷できる内容

名入れ封筒では、企業情報や差出人情報を中心に、必要な項目を1色または2色で印字できます。

シンプルな黒1色から、企業のコーポレートカラーに合わせた特色まで対応可能です。

▼ 印刷できる主な内容
・会社名・屋号
・住所・電話番号・FAX番号
・ロゴマーク(単色仕様)
・部署名・担当者名
・郵便枠(必要に応じて)
・料金別納マーク・料金後納マーク
・QRコード(1色の読み取りやすいデザイン)

刷り色と印刷範囲

千葉相互印刷の封筒印刷は、1色刷り・2色刷りの名入れ印刷に特化しています。

企業のコーポレートカラーやブランドイメージに合わせた特色インクを選ぶこともできます。

▼ 刷り色について
・黒1色(最も一般的)
・特色1色(紺・緑・エンジなど企業色に合わせやすい)
・2色刷り(社名とロゴを別色にして視認性を高めたい場合)

▼ 印刷範囲の目安
・封筒の左上・上部が一般的なレイアウト
・ロゴを少し大きめに配置して企業感を出すことも可能
・裏面フラップ部分への印刷にも対応(要相談)

片面印刷の注意点

名入れ封筒の印刷は、片面印刷が基本となります。

封筒の種類・紙質によってはインクのにじみや濃度ムラが出やすくなるため、以下の点を押さえておくと安心です。

▼ 片面印刷で注意したい点
・紙質によっては濃い色を広範囲に刷るとムラが出る場合がある
・ロゴが細かすぎる場合、1色では再現しづらいことがある
・位置ズレを防ぐため、フラップ(封かん部分)への印刷は要確認
・封筒の折り目部分にまたがるデザインは避けた方が仕上がりが綺麗

このページでご案内している名入れ封筒は、1色・2色刷りが基本となります。
全面フルカラー印刷や特殊な仕様をご希望の場合は、別途ご相談ください。

料金と最小ロット (100枚〜)

封筒印刷の料金は、封筒の種類・枚数・刷り色・データ有無・持ち込みかどうか によって変動します。

千葉相互印刷では、名入れ封筒は 最小ロット100枚〜 ご依頼いただけます。

以下では、洋2・洋長3封筒を印刷する際の料金のイメージと、見積り時に判断されるポイントをまとめています。

名入れ封筒の料金イメージ (一般的な相場)

封筒名入れ印刷の料金は、紙質・色数・部数・データ有無・持ち込み封筒 によって変動します。

まずは、一般的な料金イメージを知りたいという方のために、全国的な相場をまとめました。

正式な料金はご依頼内容に応じてお見積りいたします。

▼ 1色名入れ印刷(白ケント or クラフト)
100枚:3,000〜6,000円前後
500枚:6,000〜12,000円前後
1,000枚:10,000〜18,000円前後

▼ 2色名入れ印刷
100枚:5,000〜9,000円前後
500枚:10,000〜18,000円前後
1,000枚:15,000〜25,000円前後

▼ 持ち込み封筒の名入れ料金(目安)
1色印刷:2,000〜5,000円前後〜
(※封筒の紙質により印刷可否を確認)

▼ データ作成が必要な場合の一般相場
名刺・現物からのデータ作成:1,000〜3,000円程度

※あくまで全国の封筒印刷における一般相場です。

正式な料金は「紙質」「部数」「名入れ内容」などを確認したうえでご案内いたします。

洋2・洋長3封筒の料金の考え方

洋2封筒・洋長3封筒の名入れ料金は、どちらも 「封筒の仕様」と「印刷条件」 によって決まります。

サイズが違っても、基本的な考え方は共通です。

▼ 料金に影響する主な要素
・封筒の紙質(ケント/クラフト/カラー封筒)
・名入れの刷り色(1色 or 2色)
・封筒を持ち込みするか、こちらで手配するか
・データ入稿の有無(データ作成が必要かどうか)
・枚数(100枚・500枚・1,000枚〜など)

▼ 料金のイメージ(共通の考え方)
・100枚〜依頼可能
・1色印刷は比較的リーズナブルで、初回導入向き
・2色印刷やカラー封筒は、単価が上がりやすい
紙質や色を変えることで、単価と印象のバランスを調整できる

※実際の価格は仕様によって変わるため、「用途」「紙質」「色数」「部数」を添えていただくと、より正確な見積りをご案内できます。

長3・角2など、洋2・洋長3以外のサイズをご希望の方は、以下ページもあわせてご覧ください。
※最短当日受取・持ち込みOK

→ 封筒印刷の料金・プラン|千葉で即日対応・持ち込みOK【最短当日受取】

小ロット・大ロットの料金の目安

名入れ封筒の料金は、部数によって1枚あたりの単価が大きく変わります。

千葉相互印刷は 最小100枚〜 からご依頼いただけるため、小ロットでのテスト印刷も可能です。

▼ 料金の考え方(一般的な目安)
・100枚: 単価はやや高め(初回・試し印刷向け)
・500枚: もっともバランスが取れたロット
・1,000枚以上: 単価が一番下がりやすい
・2色印刷・カラー封筒: 単価は上がる傾向
・持ち込み封筒: 印刷内容により変動(要事前確認)

▼ 見積り時に必要な情報
・封筒のサイズ(洋2/洋長3)
・紙質(ケント/クラフト/カラー)
・刷り色(1色 or 2色)
・封筒の手配の有無(持ち込み可)
・印刷内容(住所・社名・ロゴ・QRなど)
・データの有無(名刺からの作成も可能)

仕様が固まっていない場合でも、用途をお聞きすれば最適な組み合わせをご提案できます。

納期と制作フロー

封筒印刷の納期は、部数・紙質・印刷内容・データの有無などによって変わります。

ここでは、一般的な納期の目安と、制作〜納品までの流れをわかりやすく整理しました。

通常の納期

名入れ封筒の印刷は、内容確定後最短当日〜3営業日程度が目安です。

データが揃っていて、レイアウトがシンプルな場合はスムーズに進行します。

▼ 納期に影響する主な要素
・名入れ内容(1色・2色、ロゴの有無)
・封筒の種類(紙質・カラー封筒など)
・入稿データの有無
・部数(100枚か、1,000枚以上か)
・校正の回数

納期に余裕がある場合は、紙質の相談やデザイン調整にも時間をかけられます。

急ぎ対応 (即日相談可)

お急ぎの案件にも、内容・部数・データ状況によっては当日のご相談(最短即日納品)が可能です。

特に手元に封筒がある場合や、名刺レイアウトをそのまま名入れする場合など、条件次第では短納期での対応も検討できます。

▼ 急ぎ対応がしやすい条件の例
・100〜500枚程度の小ロット
・印刷が1色で、レイアウトがシンプル
・AIデータ・PDFなどの印刷データをお持ちの場合
・持ち込み封筒で、紙質が印刷に適しているもの

急ぎの場合は、まずお電話いただくと最短で可否をお伝えできます。

店頭受取・配達

千葉相互印刷では、状況に応じて 店頭受取・配達 に対応しています。

お急ぎの際は店頭受取を選ぶことで、配送待ちの時間を短縮できます。

▼ 受取方法の種類
・店頭受取(急ぎの方におすすめ)
・宅配便での納品
・持ち込み封筒の場合は、店頭での相談も可能

「まずは手元の封筒を確認してほしい」というご相談にも柔軟に対応できます。

ご注文から納品までの流れ

封筒印刷を初めて依頼する方でも安心して進められるよう、

千葉相互印刷では簡単で分かりやすいステップでご案内しています。

STEP1|お問い合わせ
用途・部数・封筒の種類など、わかる範囲でお知らせください。
封筒選びから相談したい方でも問題ありません。

STEP2|仕様決定
紙質・封筒サイズ・刷り色・レイアウトなどを確認し、最適な仕様をご提案します。
持ち込み封筒の場合は、この段階で印刷可否を確認します。

STEP3|データ作成・入稿
AIデータがある場合はそのままご入稿ください。
データがない場合でも、名刺・現物からデータ作成が可能です。

STEP4|校正
レイアウトの最終確認を行います。
校正OKのご連絡をいただいてから印刷工程に入ります。

STEP5|印刷・納品
印刷を行い、店頭受取または宅配便で納品いたします。
お急ぎの場合は納期を考慮して最適な方法をご案内します。

千葉相互印刷の特徴 (選ばれる理由)

千葉相互印刷では、封筒印刷が初めての方から急ぎ案件まで、幅広いニーズに対応できる柔軟なサービス体制を整えています。

ここでは、実際に選ばれている理由をご紹介します。

持ち込み封筒に対応

「既に手元に封筒がある」
「名入れだけお願いしたい」

そんなご相談にも対応できるのが千葉相互印刷の大きな特徴です。

紙質やインクとの相性を確認しながら進めるため、印刷が難しい封筒の場合も、事前に可否を丁寧にご案内しています。

▼ 持ち込み封筒に関するポイント
・紙質や加工により印刷の可否を確認
・手元の封筒を持ち込んで名入れのみ依頼可能
・余った封筒・在庫封筒の活用にも便利
・店頭での現物確認もOK

小ロット100枚〜OK

名入れ封筒は、最小ロット100枚〜 発注できます。

「まずは少量だけ作りたい」「試しに刷りたい」という方からの依頼も多く、初めての封筒印刷でも利用しやすい体制です。

▼ 小ロット対応のメリット
・100枚〜必要な分だけ発注できる
・試し印刷や初回導入にも適している
・大量ロットと違い、在庫リスクが少ない
・初期導入でも無理のないコスト設計

対面相談・電話相談OK

「どの封筒を選べばいいかわからない」
「デザインが決まっていない」

そんな段階でも気軽に相談できるのが、地域密着の印刷会社ならではの強みです。

用途に合わせて、紙質・色・名入れ内容を丁寧にヒアリングし、最適な封筒をご提案します。

▼ 相談しやすい環境
・電話での見積もり・可否の即時回答が可能
・店頭で封筒を見ながら相談できる
・データの有無に関わらず、最適な方法を提案
・お急ぎ案件もまずは電話で確認OK

紙サンプルで仕上がり確認可能

封筒は紙質や色によって印象が大きく変わるため、千葉相互印刷では実物サンプルを見ながら選ぶことができます。

「思っていた紙質と違った」というミスマッチを防ぎ、納得できる仕上がりにつながります。

▼紙サンプルで確認できること
・紙の色・質感・厚みの違い
・名入れ印刷がどのように見えるか
・透けない封筒かどうかの確認
・カラー封筒の印象・視認性

洋2封筒・洋長3封筒の印刷に関するよくある質問 (FAQ)

封筒印刷でいただくことの多いご質問を、Q&A形式でまとめました。

Q
最小ロットは何枚から注文できますか?
A

名入れ封筒は「100枚から」ご注文いただけます。
小ロットでの試し刷りや、少量だけ名入れしたい場合にも対応しています。

Q
急ぎの印刷は対応できますか?
A

内容によっては「即日相談・短納期」で対応可能です。
1色印刷・小ロット・データありの場合は、特にスピード対応がしやすくなります。
お急ぎの方はお電話いただくと最短で可否をご案内できます。

Q
データに不備があっても依頼できますか?
A

はい、問題ありません。データがなくても作成から対応可能です。
名刺・現物封筒・手書きラフからのデータ作成にも対応しています。

Q
コーポレートカラーは再現できますか?
A

1色・2色の特色印刷で対応できますが、紙質によって見え方が変わる場合があります。
クラフト封筒・カラー封筒などは、インクの発色に影響が出ることがありますので、
紙サンプルを確認しながらご相談いただくと安心です。

お問い合わせ・無料見積り

封筒印刷のご相談は、わからない部分があっても問題ありません。

用途・部数・紙質など、決まっていない段階からでもお気軽にお問い合わせいただけます。

「持ち込み封筒に名入れだけしたい」
「急ぎで対応できるか知りたい」
「まずは見積もりだけ確認したい」

そんなご相談にも柔軟に対応しております。

お問い合わせでお伝えいただけるとスムーズです
・封筒のサイズ(洋2/洋長3)
・紙質(ケント・クラフト・カラーなど)
・刷り色(1色 or 2色)
・必要部数(100枚〜)
・データの有無(AI・PDF/現物のみ)
・持ち込み封筒の有無
・希望納期(急ぎの場合はその旨を記載)

※内容が決まっていない場合は「相談したい」とお伝えいただくだけでも大丈夫です。

まずはお気軽にご相談ください。

千葉県内での名入れ封筒印刷なら、地域密着の千葉相互印刷にお任せください。

最適な封筒選びから、急ぎ案件、持ち込み封筒の名入れまで、お客様の状況に合わせて柔軟に対応いたします。









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